by Dream

VOL44
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 GPAのNewsletterを記事を書かせていただいて、本当に嬉しいです。この間の4月13から15日までのソンクラン祭り つまり タイのお正月でした。バンコクに住んでいる皆さんは いかがでしたか。タイのお正月を楽しく過ごせましたか。せっかく お正月なので、久しぶりに あさの6時に起きるつもりだったんですが、雑誌の締め切りのせいで、12日の 夜おそくまで、一杯 力を 使っちゃって、それで、一つの 大事な活動に参加できなかったんです。それは、仏教の考え方で 一日目のお正月の朝に 托鉢に出かけているお坊さんに 食べ物さしあげるとこれから 一年中 いいことがたくさん 来るようになると信じられています。(今年だけ 仏陀様 許してください!)その 次に やらなければならない活動は おばあさんやおじいさんなどの 家族の年寄りの人に挨拶しに行って、そのかたの手と足に 水をかけます。そして、そのかたが 私のために祈ってくれます。でも、まだ生きている最後のうちのおばあちゃんは、おばちゃんの家族と パタヤーにバナナボートを遊びに行きたがっていたらしいので、その活動もなくなりましたということです。 

 いっぱい 色んな人に水を掛けられたら、自分が まだ いけている状態になっているらしいです。しかし 今年は 多分 だいぶ 年を取っていると感じているせいで、水をかけれるのが ちょっと いやだなと 思っていたんですけれども、やはり 自分の レベルをチェックしたくって、13日に一日だけ 外に出かけちゃいました。そして、最初は 一杯 水を掛けられまして、すごく嬉しいやけど、後に 水掛けた人の顔をよく見たら、みんな 中学生ぽい顔している若い人ばかりでした。。。「まあ、いいか!」と 思った反面、少し がっかりの気持ちで 家に帰ってきました。

 つぎの日、14日には 頼まれたとおり、ドリームツアーを勝手に企画しまして、カンチャナブリー県 と ナコーンプラトーム県へと 8人の日本人の友達を連れて行きました。バンコクGPAのエィ君にも 一緒にガイドとして、参加していただきました。どうも 助かりました。一つ目の観光地は みんなが行きたがった クワェー川を渡る橋にまいりました。あそこは 歴史によって、日本の軍隊が捕まえてきた捕虜たちの力で 作られた鉄の橋で、タイ日の歴史の関係を知ることができるとても重要な所です。 たくさん 観光客が見学しに来ていのは分かりますが、自分の意見だけを言うとしたら、どうして 皆 切ないところに 行きたがっているか ホンマにわからないです。しかも 溶けそうなくらい 天気が めちゃくちゃ 暑いやし。

 そういうことで、皆に 30分だけで その場所に遊んでもらった。それから、クメール時代に影響を受けた寺院の中から 一番 離れている宗教式を行なうところ「プラサートムアンシンッグ」に参りました。あそこに 日本人をあまり 連れて行ったことがなかったので、その所の詳しい歴史準備もしていなかったんです。そして、よく ひとりの参加者に 知識を試されましていて、私とエイ君も なかなか 大変でしたが、頑張って 適当に それらの質問を答えました。そのあとは エラーワン滝に 遊びに行こうと思っていましたが、目的地にいる沢山の人々の姿をみて、「Oh..My Buddha」と大声をだしちゃいそうでした。でも、山みたいにこんなに人がたくさんいたら、どこの滝の穴に入れば、いいですか?まあ、折角 来ちゃったから 仕方がないですね。それで、しばらく ぼーとしていた後に やっとちょっと空いている穴を見つけまして、そこに 頑張って 全員で 入ってきました。

 その日の帰りに ナコープらトームである世界で一番大きい仏塔によって、主な目的は参りに行くわけではなくて その仏塔の周りに一杯並んでいる屋台にご飯を食べに行くということでした。そして、その日に10時頃 バンコクに戻ってきまして、参加者 のおかげで そのよる 久しぶりに ぐっすり 眠れました。そして、15日のお昼まで 寝続けてしまいました。今回のタイのお正月は  こんな風に 過ごしていました。まま なんとなく 楽しかったんですよな。エイ君 お疲れ様でした!  

 

 

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Asia News   ゴラゴットのタイ新聞情報
Asia News2   王様在位60年記念イベント
スパイシータイランド  在タイ20年 ジャーナリストM.Kさんの「王さま」
新春のParisからのお便り  by Shin Aomi
タイ正月ソンクラン    by TERU
今年の正月はこんなもの  いけてるDreamちゃんの過ごし方
映画にいくならタイ!  by 匠 武士
タイの旅番組はなんと! by Soi22
美しいPhiPhi-Islands by KAZU
Nuiちゃんのカンボジアへバックパッキング